当メディアは佐竹食品グループをスポンサーとして、
Zenken株式会社が運営しています。
ここでは、日本一楽しいスーパーを目指す、1969年創業の「佐竹食品グループ」の企業理念や、採用情報について詳しくご紹介します。



佐竹食品グループは、従業員エンゲージメントの高い企業日本一を決める「ベストモチベーションカンパニーアワード」で2022年に殿堂入り*をしている大阪の会社です。店舗ごとに工夫を凝らした独自の企画やサービスを通して、毎日お客様を笑顔にすることを大切にしています。「ありがとう」の声が飛び交う、地域の方が「行きたい」と思える日本一楽しいスーパーを目指しています。
佐竹食品グループは、従業員エンゲージメントの高さを評価する「ベストモチベーションアワード」において、2018年~2022年に5年連続で1位を受賞し、同アワード「初の殿堂入り企業」となりました。
従業員のモチベーションが高い理由には「仕事のやりがい」のほかに「給与」にもポイントがあるようです。
「日本一楽しいスーパー」を目指す佐竹食品グループは、1969年の創業以来、大阪、兵庫を中心に地域密着型の総合食料品スーパーマーケットを61店舗展開しています。「日本一楽しいスーパー」を目指し、10年以上連続で売上を伸ばし、現在も成長を続けています。(2024年9月調査時点)
佐竹食品グループが掲げる「日本一楽しいスーパー」というビジョンは、お客様の買い物体験を「義務」から「楽しみ」に変えることを意味します。昔の市場のように、人と人が毎日交流する場であるスーパーマーケットが、笑顔と感謝の集まる場所になることを使命としています。
商売のモットーは「お客様が喜ぶことなら何をやってもよい」です。新人もベテランも関係なく、一人ひとりの企画がお客様の笑顔につながるのであれば、多少の冒険も許容されるという社風が、社員のチャレンジを後押ししているようです。

佐竹食品グループが大切にしているのは、スタッフが生み出す会話やイベントで楽しさと感動を創出し、価値を発揮することです。そのためには、「正直・感謝・信頼・素直・根性・挑戦」の6つの基本姿勢が欠かせません。これが個々の商売力やチームの連携といった土台となると考えられています。

「当社は2022年にモチベーションカンパニーアワードの殿堂入りを果たしましたが、『日本一楽しいスーパー』という目標はまだ遥か先にあります。だからこそ、『日本一楽しいスーパー』を一緒に創り上げていく仲間を探しています。
人と人が毎日交流できる場として、どんな時間を生み出すのか。ただ買い物をするだけの場ではなく、『商品と人』『人と人』が出会う場を、どれだけ楽しいものに変えていけるか。スーパーマーケット業界は、可能性に満ち溢れています。飾らず、気取らず、自分らしく。ぜひ私たちと一緒に挑戦しましょう」
佐竹食品グループには、他にも奨学金支援・配属確約・育休取得率など、不安に答える制度が揃っています。
注目したいポイントを抜粋してみましたので、あわせて参考にしてみてください。
| 奨学金返済支援 | 月最大1.5万円・30歳まで会社負担 |
|---|---|
| 配属部署 | ジョブキャリア選択制度で確約 |
| 育休取得率(男性) | 88.9% |
| 育休取得率(女性) | 100% |
| 子育て時短勤務 | 小学4年生まで利用可 |
| 入社後サポート | ファーストトレーナー制度(1年間専属の新入社員の育成サポート制度) |
佐竹食品グループが用意している2種類の就活イベント『ビジプロ』と『KAKUSHIN』の概要を紹介します。
それぞれ体験できることや学べることが異なりますので、ぜひご自身が興味がある方を選んでご参加ください。
『ビジプロ』は、業界を問わず「就活に役立つ汎用的なスキル」を楽しく学ぶための『就活準備の入り口』です。
参加する人それぞれの可能性を解き放ち、社会で活躍するための「本質的な力」を、最高の仲間たちと、最高の熱狂の中で掴み取るための就活イベントです。
対して『KAKUSHIN』は、スーパーや小売、そして佐竹食品グループという企業に興味を持った人が、その「企業の核心」にまで深く触れるための『本格・企業研究の舞台』です。
「経営のリアル」に触れたい人は、『KAKUSHIN』への参加をおすすめします。
当メディアでは、新卒で入社した方183名にアンケート調査を実施。大学や学部、接客経験など、以下で詳しくご紹介します。
以下では「スーパーに就職して良かったと思うこと」について、佐竹食品グループの社員の声を紹介しています。働きがいについて詳しく知りたい方はチェックしてみてください。