当メディアは佐竹食品グループをスポンサーとして、Zenken株式会社が運営しています。

スーパーマーケットの社員は、レジ打ちや品出し以外にも、仕入れ、売り場作り、イベント企画など、幅広い業務を行っています。実際にスーパーで働く方たちはどんなやりがいを感じているのか調べてみました。
お客様に感謝された時や、お客様にあなたに会いに来たよと言われた時
仕入れから値付けまでほとんどの事をまかせてもらえ、目標を達成させるため必死になっている時
自分で仕入れた商品が予想より多く売れた時、お客様から買った商品が美味しかったなどで自分にファンがついた時、昨年より売り上げが上がった時
売り上げ予算をもう少し店に見合った金額にしたらもっとやる気が出る。厳しすぎる予算は、初めから頑張る気持ちが欠落してしまう
裁量度が広いので、自らが自己の強みを活かす為に学びスキルアップし、それを現場で活かせた時
仕入れが各店舗の主任などがしていて、お店ごとに全く違う売場になっているので、それがいいなと思っています。売上なども自分自身の仕入れが売上と直結しているので、それがやりがいになりいいと思います。4ヵ月に1回評価があるので、評価がされやすく次の改善点などが知れるのでいい制度と思う
自分の決断や行動次第ではありますが、自己成長や考え方の変化など実感できます。また収入面においても管理職以上となれば、ありがたいほどにいただけるのでおすすめできます。自己成長、収入面においても非常に納得感があります
給与が役職が高い人とそれ以外の人の差がそこまでない気がするので、明確にわけてくれていたらなとは思います
スーパーの正社員の
働きがいや成長について
スーパーで働く方の声を見ると、お客様からの感謝や売上の向上、自己成長にやりがいを感じている方が多くいます。現場に裁量を与えてくれる企業を選ぶことで、仕入れから売り場作りまで、自分のスキルやアイデアを存分に活かすことができます。その結果、お客様がファンになってくれたり、売上目標を達成したりと、大きなやりがいを得ることができるでしょう。
働きがいのある日本の企業を年に一度表彰する「ベストモチベーションカンパニーアワード」で、2022年に5年連続1位を獲得して殿堂入り企業となった佐竹食品グループでは、多くの社員が仕事にやりがいを感じながら仕事をしています。その背景には、以下のような取り組みがあります。
「弊社が運営するスーパーは、それぞれが「日本一楽しいスーパー」を目指し、各店舗で独自のサービスやイベントを行っています。それも、社員が徹底的にお客様に喜んでもらうことを考えて形にしたものです。自分で考え、提案し、行動できる。それがお客様の幸せや笑顔を生み、社員自身のやりがいにも繋がり、ますますお客様に喜んでほしくなる、という好循環に繋がっていると感じています」(佐竹食品グループ)
「弊社の研修の中で特にスタッフから好評なのが、理念研修です。この研修は入社時や昇進時をはじめ、定期的に実施しており、役職者を対象にした研修では2~3か月かけて実施することもあります。理念研修以外にも、主任研修や店長研修といったキャリアアップのための教育も整えており、店舗によってサービスやパフォーマンスが落ちないよう取り組んでおります」(佐竹食品グループ)


佐竹食品グループは、従業員エンゲージメントの高い企業日本一を決める「ベストモチベーションカンパニーアワード」で2022年に殿堂入り*をしている大阪の会社です。店舗ごとに工夫を凝らした独自の企画やサービスを通して、毎日お客様を笑顔にすることを大切にしています。「ありがとう」の声が飛び交う、地域の方が「行きたい」と思える日本一楽しいスーパーを目指しています。

当メディア『たのすぱ』について
スーパーマーケットで働くことの魅力を伝える『たのすぱ』は、企業の採用課題や人材不足の解決を目的としたメディアを企画するZenken株式会社が運営しています。当メディアが、大阪で就活中の新卒の皆さんが「社会人として、楽しく働く道」を発見するきっかけとなることを願います。